財部歯科医院(医療法人社団たからべ会)

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[診療時間] 午前 9:00〜午後 6:30
[休診日]  土曜日・日曜日・祝祭日

床矯正

小児床矯正・小児の咬合誘導

< 小児期の矯正をすすめる6つの理由 >
1.歯を抜く可能性が極めて低い
成長期であるお子さまは、顎の骨も成長に合わせ拡大させることができます。
矯正は顎と歯のバランスを整える治療ですが、永久歯が生え揃った大人の場合、歯を動かすスペースを確保するために抜歯をすることがあります。
しかし成長期に合わせて矯正治療ができる小児期は、歯を抜かずに済む可能性が高くなります。
2.永久歯がはえてくる環境が整えられる
骨の成長期である小児期に、顎の成長を調整しながら矯正治療を行なうことで、永久歯が正しく生え揃う環境を作ることができます。
歯並びがデコボコであったり、噛み合わせに問題があったりするのは、顎と歯の大きさのバランスがとれてないことが多いので、バランスがとれるように成長をコントロールしていきます。
3.思春期までに歯並びを治せる可能性が高い
「歯並びが気になって、思いっきり笑えない」というのは大人だけではなく、思春期のお子さまにも見られる悩みです。
小児期から歯並びの治療を始めることで、多感な時期のコンプレックスを軽減してあげることができます。
歯並びが整うことでできる健全なお口の環境は、心身の健全な成長にもプラスになります。・取り外し式であるため、虫歯のリスクが低い。
4.痛みが少ない
成長に合わせて顎をゆっくり広げていくので、痛みはほとんどありません。
5.成人期よりも効果が見込める
一般的に、大人よりも成長期のお子さまの方が歯が動きやすいという傾向があります。
お子さまの成長に合わせた治療になりますので、期間に個人差が出ることや治療計画を柔軟に変更することがあります。
6.成人矯正よりも安価
成人矯正よりも安価で行うことができます。
7.取り外し式装置のため、虫歯リスクがほとんどない
取り外し式の装置なので、虫歯のリスクがほとんどございません。

無料相談受け付けておりますので、お気軽にお電話にてお申し付けください。

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